No.424 甘いお菓子が幸せを運ぶ

話していると
思わず夢を語りたくなる相手と
評判の竹内美紀です。

漠然とした将来への不安を
明確な課題に変え、
最初の一歩をいっしょに踏み出します。

サポートしている
お客様が
プレジデントオンラインに
掲載されました。

プレジデントオンライン

 bit.ly 
うまいのに潰れる店に共通する深刻な誤解
http://bit.ly/2SohlmL
「おいしい」のに、潰れてしまう。そうした店の多くは「自分の店に対する深刻な誤解」に気づいていない。埼玉県春日部市の洋菓子店「お菓子の家スワン」は、熟練のケーキ職人である店主が150種の商品を取りそろえていた。だが経営的には苦戦。そこで採った戦略が「ロ...

これをきっかけに
お店を訪れる方が
増えているようです。

もともと、
国産の粉にこだわり
品質重視の商品作り。

 

いつもお客様に
お伝えしている内容が
あります。

それは、
付加価値を
伝える

ということ。

ブロックパズルを
用いて
お話しています。

 

売上から
変動費を引いた値を
粗利といいます。

 

 

変動費とは、
仕入れ、材料の金額です。

コンビニでペットボトルの
ジュースを販売すると
したら、
ペットボトルの仕入れが
変動費です。

粗利は、業界によって
異なります。

その違いは
何か。

どのくらい
付加価値を
加えているか

その違いになります。
冒頭のケーキ屋さんは
国産の小麦に
拘り
アレルギー対応の
商品も備えていたり
します。

それでも粗利は
業界の平均値程度。

これは
付加価値を
反映できていない

ということが
まず原因のひとつと
なります。

そして、何よりも
その価値を
伝えていない。

そう、あまり
知られていない

ということが
問題でした。

いかに知っていただくか。

それがこの記事を
きっかけに
変わろうとしています。

 

この変化。
地に足をつけて
見守っていきましょう。

本質はもともと
かわらないのですから。

「甘いお菓子が幸せを運び元気になれる寛ぎの空間を提供する」

いつも、お菓子のことを
考え
いつも、お客様のことを
考えているお店です。

 

特徴的なオーナーの存在は
もちろんですが
奥様はじめ
それを支える従業員の方も
がんばっています。

オーナーが自由に動けているのは
その支えがあってこそ。
ですよね。

 

そうそう。
この記事は、
少し以前の取材内容のようで。

さらにパワーアップしている
このお店。

一度、足を運んでみては
いかがでしょうか。

お店のホームページはこちら↓

お忙しいところ
最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました。

良い1日を♪

 

Since 2017.9.1(80.81/240)

思わず夢を語りたくなる ライフプラン実現の専門家 竹内 美紀

mail:info@takeuchifp.com  URL:http://takeuchifp.com
〒3440064 埼玉県春日部市南1-1-7
東部地域ふれあい拠点施設 5F C-3
春日部駅 西口 徒歩3分(ララガーデン隣)

 

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